振袖13 赤の地色にほんのり桜が舞う。シンプルな振袖

一途な想いをいっぱいつめて、理想の二十歳へ。

大まかにいえば、着物の袖のことで袖の長いものを振袖といいます。留袖(袖を留める=付詰め袖)に対して振りのある袖が振袖です。振袖という名称は江戸時代初期頃から一般化され、振袖は子供や未婚の女性が着ていました。未婚の女性の第一礼装としてフォーマルな場、晴れ着として着ることができます。好きな男性には縦、ダメな場合は横に振ったそう・・・。それが現在「彼を振った」「振られた」などの語源になっているのですね。


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深みのある赤色の振袖で流水に桜の柄が素敵です。
無地の部分が多いので帯がコーディネートしやすくモダンにも古典的にもなります。
また袖を切れるように袖の裾に柄が集中していますので将来訪問着のようにお使いいただけますのでお買い得かも♪
かわいいのをお探しならこの振袖はお勧めです。
無地の部分が多いので帯がコーディネートしやすくモダンにも古典的にもなります。
また袖を切れるように袖の裾に柄が集中していますので将来訪問着のようにお使いいただけますのでお買い得かも♪
かわいいのをお探しならこの振袖はお勧めです。
■商品名 |
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| 振袖13 |
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| ■商品No.
furisode13 |
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| ■単品価格
148,000円(税込み) |
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| ■セット販売価格
(帯や長襦袢、仕立から小物までのフルセット) 288,000円(税込み) |
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-単品-(お仕立+胴裏込みのお値段です)
148,000円
振袖フルセット
288,000円
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絹100%
※振袖フルセットについてですが、帯や帯メ、帯揚げ、小物などはご注文後、コーディネートいたしましてメールにて確認していただきます。帯や小物の変更などはもちろんメールやお電話でさせていただきます。喜んでいただけるようなコーディネートになると思います。ご安心下さいませ。
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「ホームページを見ての電話です・・・」と言っていただければすぐに担当のものに変わりますので、なんなりとお申し付けくださいませ。











