袋帯【fukuro-063】西陣伝統の織り 爪織り綴れ帯

京都西陣の伝統の織り。爪織りつづれ。匠の技が光ります。

![]()
つづれは帯を織るときに職人さんの爪はのこぎりの刃のようにギザギザにして、柄を織ります。一日に10センチほどしか織ることのできない、とても手の込んだ帯です。風合いはもちろん品格漂う最高の織物です。
■商品名 |
||
| 袋帯【063】 |
||
| ■商品No.
fukuroobi-063 |
||
| ■メーカー希望小売り価格
--(税込み) |
||
| ■当店販売価格
138,000円(税込み) |
||
|
※仕立込みの価格です。
|
絹100%
|











「ホームページを見ての電話です・・・」と言っていただければすぐに担当のものに変わりますので、なんなりとお申し付けくださいませ。











