RSS

着物について

きもの館-久五郎-線
  • トップページ
  • お支払い・送料
  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • メールマガジン
  • お客様のお声
着物のTPO、お手入れや着物や浴衣の着方、着物についてわからないことをまとめております。

 

着物のTPO 着物辞典 着物のお手入れ 着物の着方 家紋について 着物を着るのに必要な道具 ゆかたを着るのに必要な道具

着物のお手入れ

お手入れについてたたみ方 着物のたたみ方 長襦袢のたたみ方 帯のたたみ方

 

日本の民族衣装である"きもの"。この着物を保管するときに包む紙を"たとう紙(たとうし)"といいます。「たとう紙」「多当紙」「畳紙」たくさんの書き方がございますがどれが正しい読み方なのかは定かではありません。「きもの文庫」ともいいます。

肌襦袢や裾よけ、足袋、半衿はそのつど洗ってください。肌じゅばんと裾よけはネットに入れれば洗濯機でOKです。

足袋は履いたままブラシ洗いすると汚れが落ちやすいようですがクリーニングにだしてもかまいません。半衿は長襦袢からはずし軽く手洗いしたらアイロンをかけましょう。腰紐は汚れたらネットに入れて洗濯機で洗いますが、普段は風通しするだけでしまいます。

着物を脱ぐときは汚さないようにするため、まず手を洗ってください。次に、畳の上などにたとう紙や大きな紙を広げてその中央に立ち、脱いだものを置いていきます。

脱いだ着物や帯、長襦袢、小物などはすぐにしまわずに、着物はハンガーにかけ、帯は椅子の背などにかけ、3〜4時間は風を通します。こうすることで汗や湿気をとることができます。

※お日様にあたる場所は控えてください。陰干しでお願いいたします。

最後にもう一度芯を挟んで二つ折りにしておしまい。

豪華な袋帯には、金糸や銀糸、刺繍がたくさんほどこされています。大切にしまっておきたい帯にはそのような部分に薄紙や和紙をあてておくと安心です。

もう一度折りじわを防ぐために芯を挟んで二つ折りにします。

帯のたたみ方は簡単です。まず最初に模様のあるほうを表にして芯をはさんで二つ折りにします。

着物と一緒に、たとう紙にしまいましょう。

袖を折り返し、裾を持って二つ折りにします。

上前側も【その弐】と同じように身幅の中心から折ります。

下前の見頃を身幅中央で折り、袖を図の点線部分で折り返します。

10500円以上は送料無料
初めてのお客様へ
メール
電話でのご注文も承ります。
ファックスでご注文
FAXでご注文も承ります

クレジットカードの回数
各種カードが使えます。

ご注文からお届けまでの流れ

家紋について

ご購入までの流れ
着物辞典
きものTPO
着物のお手入れ
着物の着方

ひとりで着れるゆかた教室

お取り扱い商品
長襦袢
ゆかた
帯 一覧
小物
男物
子供用
長寿祝い

-全商品一覧-

カレンダー

五代【久五郎】

私たちが運営してます
私たちが運営しております。どうぞよろしくお願いいたします。

(有)合田呉服店
〒780-0901
高知市上町5-5-32
tel 088-824-5225
fax 088-824-5240

プライバシーポリシー
久五郎プライバシーポリシー

OSMC

e商人養成塾

365日懸賞

久五郎-ふとん館-
当店が運営する寝具部のホームページです。

■質問・ご意見箱
なんでもご質問くださいませ。必ずお答えさせていただきます。どんなことでも結構です。ホームページのこと、商品のこと、なんでもメール下さいませ。 皆様よりいただいたご意見をホームページ運営に役立てていこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
※ご注意
せっかくご質問いただいてもメールアドレスを間違っていたらお返事をすることができません。メールアドレスは必ず見直してくださいませ。
おなまえ

メールアドレス

性別

メッセージ

●FAX注文について
お電話でもご注文可能です。ただしお電話ではメールアドレスを聞き取りにくいため、お名前、ご住所、お電話番号以外はお聞きいたしません。ですので発送完了メールなどはできませんのでご了承くださいませ。
TEL:088-824-5225
【のし】について
買い物かごで【御のし】をつけるかどうかの選択ができます。ギフトにも是非ご利用ください。 またメッセージカードも付けることができます。

きゅうごろうプレゼント企画室

おすすめリンク