‘着物辞典’

きものについての情報を更新して参ります。わからない言葉や着物の着方などいろいろな情報をご提供しようと思ってますので多くの皆様にご利用していただければと思います。

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      着物辞典はわからない着物用語などを調べるのにお使い下さいませ。少しずつ増やせていたいけたらいいなと思ってます。

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      ▼‘着物辞典’ 一覧▼

      御召(おめし)

      御召縮緬の略。縞縮緬を徳川十一代将軍家斉が好んで着用したことから「徳川家の着物」(御召料)=「高貴な方の御召物」=「御召」と名付けられたそうです。のちに庶民にも広がり主に晴れ着として着るようになりました。絣や紬と同じく織物であります。緯糸に御召緯と称する糊をつけた強撚糸を使い、表面に独特のシボを出します。

      「東の銘仙。西の御召」と謳われるなど、風合いは独特なしゃり感があり、多くの方を魅了しております。昭和初期の日本を代表する画家が描いた美人画には御召を着た女性の姿が多く描かれています。

      家紋のトリビア

      ルイヴィトンで圧倒的な人気のモノグラム。実はこれ日本の家紋をヒントしているのです。

      創業者ルイ・ヴィトン氏のイニシャルである「LとV」に、星と花を組み合わせた誰でも知っているこのデザイン。1896年から使われているそうです。

      全通(ぜんつう)

      手先から垂先まですべて装模様の帯です。

      胴に巻く見えない部分にも柄があるということです。

      小石丸(こいしまる)

      小石丸は蚕の中でもっとも細い糸をはく日本の在来種の蚕で最高級の絹糸と言われています。

      毛羽立ちが少なく、張りが強く、伸縮性や光沢性、吸湿性、保温性にも富んでおます。最高のシルクです。

      鮫小紋(さめこもん)

      鮫小紋(さめこもん)は小さな点を白抜きに染め出したもので、鮫の肌に似ていることから「鮫小紋」と名前がついたようです。【鮫小紋】は江戸小紋の代表的な柄の一つです。

      とても小さな点で染めてますので遠くから見ると無地の着物に見えるため、無地と同格に扱われます。染めを見ていくとわかりますがその小さな点が半円状に並べられた連続模様になっております。
      もっと細い点で染め上げられたものは【極鮫(ごくさめ)】といいます。

      正絹(しょうけん)

      「しょうけん」と読みます。絹100%のことです。

      信玄袋(しんげんぶくろ)

      布製の手提げ袋で、口を紐でくくるようになっています。一切合切(一切合財)何でも入れられる袋という意味で「合切袋(合財袋)」とも呼ばれております。西洋の鞄よりも和服に似合うことから、明治中期以降から流行したそうな。底部分が籠になった「籠信玄」もあります。

      比翼(ひよく)仕立

      本襲(ほんがさね) という礼装の着物の下に着用する薄い着物のことで、着物と長襦袢の間に着る物です。生地は白の羽二重などが多く用いられます。
      比翼というのは外からは本襲(ほんがさね)をしているかのように見える仕立のことで衿、袖口、振り、裾などの見える部分に本襲の形を取り付けた仕立となります。昔は暖房器具などもなかったためこうして何枚も重ね着をしたのでしょう。また、寒さをしのぐというだけでなく、十二単衣のように、何枚も重ね着することが権力の象徴だったのです

      蝋纈(ろーけつ)染め

      蝋纈(ローケツ)染めとは蝋で模様を描いて防染してから染め、後で蝋を取り除くという独特な染色技法で、纐纈(絞り染)、きょう纈(板締め絞り)、蝋纈(ろうけつ)の染めの三纈(さんけち)と呼ばれる伝統的な染めの一つです。正倉院にも収蔵されており、古代染色法として古くから伝えられております。

      附下(つけさげ)

      訪問着と似ている着物ですが、訪問着より格は下がります。略礼装の着物と思ってくださいませ。

      フォーマルの訪問着ではちょっと重々しいかな?というときに略礼装としてあるのが附下ですが最近では訪問着と同じ用途に使います。

      訪問着も柄がすくないタイプもありますので訪問着と附下は同じ感覚ですね。裾模様は訪問着とかわりませんが衿もとを見ると柄がつながってないのでそこで判断ができます。

      通常訪問着は仮絵羽であるのに対して附下は反物ですのでわかりやすいですが仕立てしまうとわかりづらいですね。

      八掛(はっかけ)

      八掛(はっかけ) 着物の裏地で、膝周りから裾にかけての部分です。生地が八つにわかれてることから八掛と言われますが実際は10枚に分かれてます。 袖口や裾にちらりと見える八掛の色も、袷の着物にとってとても重要な部分であります。

      胴裏(どううら)

      「どううら」:袷の着物につける裏地。

      裾のほうは八掛(はっかけ)というボカシがはいったものや無地の色のついたものがつきます。

      最カラー胴裏というものもありお好きな方や汕頭(すわとう)刺繍などがはいった着物を仕立てるときはカラー胴裏を使います。

      生地は白裏絹か白羽二重の薄いものを使います。

      胴裏

      胴裏

      単衣(ひとえ)の着物

      四季で着る着物をわけると3タイプに分かれます。
      「袷(あわせ)」、「単衣(ひとえ)」、「薄物」

      ■単衣の時期
      時期は6月、9月に着られますが
      最近では温暖化の影響もあり、5月や10月も単衣の時期といえますね。

      着物は袷(あわせ)、単衣(ひとえ)、薄物(夏用の着物で7月、8月に着用)
      がございます。

      単衣は着物の裏地(胴裏)をつけない着物となります。

      単衣用に最適という物もありますが特に決まりはありません。
      フォーマルとカジュアルの両方がございます。

      唐織(からおり)

      西陣を代表する織物-唐織(からおり)- 綾織地の上に多彩な色糸を使い柄を刺繍のように織り出す技法で錦地の帯の中で高級とされる織物です。古くは武将、将軍といった限られた人の衣装や能装束として用いられておりました。綴れ、佐賀錦とならんで有名な織物です。
      唐織

      すくい織り

      すくい織は平織組織で、800本前後の経糸を使用します。
      織前の経糸の下に型紙をおき、それに従って「柄」をすくいわけて織ってゆきます。
      「すくい」という語源はこれからきております。

      綴織とよく似ていますが、綴の場合は経糸に対して緯糸が垂直に織り込まれ、また緯糸で経糸をかくしてしまうのに対して、すくい織では経糸をかくさず緯糸との混色で表現します。
      その他いろいろな素材(太糸、箔、和紙・・・)を使い、櫛によって緯糸を波型に織ったり、斜めに織ったりして模様を織り出していく織物です。

      ゆのし

      ゆのしは「湯のし」と書き 、着物を加工前に蒸気の上に生地を通して 長さや生地の巾を整えたり糊を落としたり、しわを伸ばす、発色をよくする、風合いを柔軟にするなどの効果があるため、ほとんどの着物は仕立て加工前に「ゆのし」をします。

      伊達締め

      伊達締め(だてじめ)は長襦袢のうえ、着物の上にそれぞれ使います。

      衿元を決めて腰紐をした上にこの伊達締めをします。役割としては腰紐がゆるまないようにします。また帯を結びやすいようにする役割もあります。

      着付けする方によっては伊達締めを使用しない方もいらっしゃるみたいですが、着物を着たときのラインがよりなめらかになるのでとても重要なアイテムといえます。

      市松(いちまつ)文様

      市松文様とは2色の正方形を交互に並べたもので石畳文(イシダタミモン)、霰文(アラレモン)とも呼ばれています。江戸時代の中期に歌舞伎役者の佐野川市松が袴(はかま)に着用して舞台にでたことから市松文様と呼ばれるようになったそうな。

      たとう紙

      日本の民族衣装である”きもの”。この着物を保管するときに包む紙を”たとう紙(たとうし)”といいます。「たとう紙」「多当紙」「畳紙」たくさんの書き方がございますがどれが正しい読み方なのかは定かではありません。「きもの文庫」ともいいます。

      肌着


      着物には着物の肌着、浴衣にはゆかた用の下着があります。
      浴衣用は汗をしっかり吸い取る素材でゆかたの汚れも防ぎます。

      腰紐(こしひも)


      腰紐は浴衣を固定し、おはしょりを作るのに使います。

      衿芯(えりしん)


      衿の中に入れて使います。キレイな衿元を作るアイテムです。

      紅型染め(びんがたぞめ)

      紅型は沖縄を代表する伝統工芸の染めです。

      14世紀から15世紀の太古の琉球王朝時代の王家や氏族など多くの人々を魅了してきた伝統ある染めでその独特の色遣いは南国ムードいっぱいの色彩となってます。

      従来の染め物とはちがい、型彫りに突き彫りを使用するのと色に顔料を使うということが特徴。

      紅型の語源については確定ではありませんが「紅」は沖縄では「色」を意味し、紅型染めとは「色」と「型」を使った染色の技法ということらしいです。

      帯揚げ(おびあげ)

      振り袖には絞りの帯揚げがよく用いられます。どんな結び方にするか考えておくとよいです。

      塩沢紬(しおざわつむぎ)

      本塩沢紬は越後上布、塩紬と共に新潟県の代表的で伝統的な織物で従来は【塩沢御召し】という名前で広く親しまれております。起源は寛文年間に堀治郎将俊により撚糸を用いた【しぼ】のある絣織物が考案され近郷の婦女子に伝えたと言われていますが資料からは江戸時代から当地で絹のしぼ織物が生産されていたことが分かっております。 ?昭和51年12月に伝統工芸品に指定を受けております。

      生糸を使用し、よこ糸に強い撚りを掛け織り上がった後湯もみを施すことで 撚りが戻る力で「しぼ」と呼ばれる塩沢特有の風合いが特徴の絹織物です。そのサラリとした肌ざわりと絣により構成された柄が上品で優雅な塩沢紬を生みだしています。

      黄八丈(きはちじょう)

      八丈島に古くから伝わる絹織物で、1977年に国の伝統的工芸品に指定され、1984年には山下めゆ氏が東京都の無形文化財にも指定されています。 すべて手織によって織り上げられおり、有名な織物。 ?草木を染料とした草木染めです。

      江戸時代には将軍家の御用品としても献上されていたという黄八丈。 その着心地ともにこの地色、織り具合ともに最高のものです。 ?黄八丈は古来から伝わる手織です。

      紗(しゃ)

      紗は先染めの織物で縦と横がシンプルに織られており主に夏の盛夏に着られます。通気性も良く、網の目のように織られたその生地は暑さを感じさせない爽やかな夏のお着物として昔から愛用されております。</p><p>地模様を織った紋紗(もんしゃ)や紗袷(しゃあわせ)などいくつか種類がございます。

      東京本染のできるまで・・・。

      ゆかた一筋 源氏物語の浴衣

      東京本染「注染は機械染めではなく、職人の手作業で染められたゆかたです。

      東京本染ゆかたは浴衣用に描かれた図案をもとに柿渋で丈夫にした和紙を3枚張り合わせ小刀を使用して柄を手で掘ります。

      紗と漆で張り合わせ、この型紙を生地の上に置き糊付け、後に染料を手作業で注ぎ染め上げます。

      染め上がりまで手作業が多いので、機械染めにはない裏表のない染め方でボカシなどの「味わい」のある染め上がりが特徴です。

      東京本染のできるまで

      源氏物語はこちら

      1:晒し上がった生地を、染めやすいように2反分を機械にかけ、巻き取ります。

      2:糊(のり)はもち米・海草などを原料とし、柄によって使い分けます。

      3:生地の上1mごとに型紙をおき、糊付けをします。この作業を12回繰り返すと1反分の糊付けができます。

      4:表面の糊がつぶれないように、砂やおがくずの上にのせます。糊付けした上から占領を注ぎ、下からコンプレッサーで吸い取ります。染料が浸透するため、裏表のない染め上がりになります。

      5:差し分けの場合、色を分ける處に糊で土手を作り、染料が流れでないようにします。

      6:糊で土手を作った中に、差し分ける染料を注ぎ、それぞれコンプレッサーで吸い取ります。

      7:染め上がった浴衣を、糊落としと上色(うわいろ)を落とすために水洗いします。

      8:洗い上がった浴衣を水から上げてたたみます。

      9:たたみ上がった浴衣を天日干しします。乾燥機より生地の風合いがソフトにしあがります。

      10:糊付け用へら、型紙枠。

      11:染料を注ぐ道具。

      12: 型紙

      13: 型紙をもとにして染めたゆかた。

       

      絵羽(えば)

      着物は通常反物ですが、訪問着や、振袖、留袖などフォーマルな着物は絵羽といって仮仕立をしたきものを一枚のキャンバスのようにしてから柄付けをします。小紋や、紬などは繰り返しの柄となります。手間は繰り返しの数倍もかかります。

      絵羽模様

      御召(おめし)

      御召縮緬の略。縞縮緬を徳川11代将軍家斉(いえなり)が好んで着用したことから「徳川家の着物(御召料)」=「高貴な方の御召物」=「御召」と名づけられたそうです。のちに庶民にも広まり、主に晴れ着として着るようになりました。絣や紬と同じく織物であります。緯糸に御召緯と称する糊をつけた強撚糸を使い、表面にシボを出します。「東の銘仙。西の御召」と謳われるなど、風合いは独特なしゃり感があり多くの方を魅了しております。昭和初期の日本を代表する画家が描いた美人画には御召を着た女性の姿が多く描かれてます。

      特殊な織りが特徴でシワになりにくく、温度と湿度を快適に保つので着心地も抜群です。

      シンプルな柄で落ち着いた色目が多く、スーツ感覚でよそ行きにもカジュアルな着こなしを楽しみたい方にもお薦めの着物です。

      長襦袢(ながじゅばん)

      長襦袢。ポルトガル語のジバンが語源で着物の下に着用する下着。丈は着物より短く襟に半衿を付けます。
      衿と袖口、袂がちらりと見えるので下着といえどこだわりたい部 分ですね。

      長襦袢

      帯枕(おびまくら)

      帯結びのかたちを整えるために使う着付け道具で、
      帯の位置を固定する役目もあります。

       

      関西では「タイコ」、「ボテ」とかいわれています。

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      前板(まえいた)※ゆかた用

      メッシュ素材で主にゆかたなどに使います。

      前板

       

      前板(ゴムベルト付き)

      帯を平らに整えるために使用します。

      ゴムベルトがついているので、

      1人で着物を着る時には便利です。

      帯板(前板)

      前板(まえいた)帯板(おびいた)

      帯を平らに整えるために、

      帯 を締めるときに前帯にはさみます。

      帯板

      足袋(たび)

      足に履くものです。

      足袋

      みさとベルト※伊達メと同じ役目

      長襦袢や着物の衿もとを留める着付け道具です。
      伸 縮性、密着性がありワンタッチでどの箇所にも止まります。

      みさとベルト

      コーリンベルト

      着崩れしない様に、着物や長襦袢の衿を留める着付け道具です。
      苦しくなく、調節部分で長くも短くもでき、体型を選ばずに使えます。

      コーリンベルト

      和装スリップ

      洗いやすく吸収性に優れた綿素材の、素肌に直接着る下着です。
      肌襦袢・裾よけと上下に分かれたタイプや、上からつながった
      ワンピースタイプのものがあります。
      和装スリップ

      和装クリップ

      着付けの時に、衿どめでしっかり衿を固定しておくと、
      ずれずにきれいに着付けられます。

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      絽(ろ)の着物

      盛夏(7月・8月)に着る着物。通常、絽と言えば横絽ですが、なかには縦絽という物もあります。横筋のはいった涼しいきものです。

      綿入れ

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